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定例研究会・年次大会のご案内

定例研究会

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第26回:2020年11月21日(土)16:00~
報告① カルロス・ホルニャック(岡山大学)
「V.K.ドミトリエフによる古典派価格論批判の再検討」
報告② 佐々木隆治(立教大学)
「マルクス均衡と生産価格――『図解 社会経済学』における生産価格論の再検討をつうじて」
報告③ E.マイケル・シャワティー(宮崎大学)
「久留間鮫造の『恐慌論研究』の英語版について――企画概要と翻訳課題等」

開催方法:オンライン(Google Meet利用)
 ▷こちらのフォームよりお申込みください。


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イベントのご案内

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オンライン入門講座

第3回:マルクス主義フェミニズム

日時:2020年10月10日(土)午後5時〜
講師:鈴木由真(東京大学大学院博士課程)
1990年生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程、日本学術振興会特別研究員。

対象:学生限定
主催:マルクス研究会
参加無料・要申込み(以下リンクから詳細のページへ移動してください)



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研究会・読書会のご案内

資本論読書会

ニュース取得 第178回:2020年2月15日(土)10:00~ 於 立教大学
月に1回、マルクス自身によって執筆された最後のドイツ語版である『資本論』第二版を原語で読んでいます。テクストは、MEGA II/6を使用しています。
要申込
まで)

ヴォルフガング・シュトレーク
『資本主義はどう終わるのか』読書会

ニュース取得 第3回:2019年1月16日(水)18:00~ 於 大原区民集会所
11月よりヴォルフガング・シュトレーク『資本主義はどう終わるのか』(河出書房新社)をテキストにした読書会を開催します。

 ▶︎詳細は、こちら


研究年誌

2019[第3号]
発行:2020年2月29日

yb3

若年マルクスの政治的自由または反人文主義的な完成主義
柏崎正憲(東京外国語大学特任助教)

アソシエーションの政治的形態
――「社会国家」の可能性と限界

隅田聡一郎(一橋大学大学院特任講師)

MEGA第Ⅰ部門第五巻(『ドイツ・イデオロギー』)解題(下)
[訳]菊地賢(一橋大学大学院博士課程)

発行日:2020年2月29日
判型:A5判
頁数:164



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連絡先

メール
住所:〒154-0012
   東京都世田谷区 駒沢1−23−1
   駒澤大学経済学部現代応用経済学科 明石英人研究室内