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定例研究会・年次大会のご案内

定例研究会

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第22回:2018年11月24日(土)14:00~
「マルクス地代論の射程」
報告① 羽島有紀(駒澤大学)
「『資本論』第3部主要草稿における地代論の検討(仮)」
報告② 三木敦朗(信州大学)
「林業と土地所有・地代論(仮)」

◇場所 
立教大学キャンパス池袋キャンパス12号館4階経済共同研究室
 ▷地図



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研究会・読書会のご案内

ヴォルフガング・シュトレーク
『資本主義はどう終わるのか』読書会

ニュース取得 第3回:2019年1月16日(水)18:00~ 於 大原区民集会所
11月よりヴォルフガング・シュトレーク『資本主義はどう終わるのか』(河出書房新社)をテキストにした読書会を開催します。

 ▶︎詳細は、こちら

資本論読書会

ニュース取得 第170回:2018年12月8日(土)10:30~ 於 立教大学
月に1回、マルクス自身によって執筆された最後のドイツ語版である『資本論』第二版を原語で読んでいます。テクストは、MEGA II/6を使用しています。
要申込
まで)

イベントのご案内

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『アナザー・マルクス』刊行記念
マルチェロ・ムスト氏講演会

日時:2019年1月19日(土)14時〜
会場:立教大学池袋キャンパス16号館第1会議室(アクセス・地図

AnotherMarx

世界的に有名なマルクス研究者で、マルクス・リバイバルの旗手役として活躍されているマルチェロ・ムストさんの著書『アナザー・マルクス』が11月に堀之内出版より刊行されました。このたび同書の出版を記念して、ムストさんをお招きして『アナザー・マルクス』をテーマとした講演会が開催されます。

講演:マルチェロ・ムスト
1976年生まれ。ヨーク大学准教授。著書にAnother Marx: Early Manuscripts to the International, Bloomsbury, 2018, 編著にWorkers Unite! The International 150 Years Later, Bloomsbury, 2014など多数。

コメンテーター:佐々木隆治(立教大学准教授)

参加無料・予約不要。同時通訳あり


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研究年誌

2017[第1号]
発行:2017年9月30日

yb1

日本における『資本論』翻訳史
斎藤幸平(大阪市立大学准教授)
佐々木隆治(立教大学准教授)
[訳]神岡秀治(一橋大学大学院修士課程)

第三部主要草稿による
『資本論』第三巻第九章の再検討

佐々木隆治(立教大学准教授)

ジョン・ホロウェイ/ソル・ピチョット編
『国家と資本――マルクス主義の一論争』
(1978年)序文
唯物論的国家論のために
[訳]隅田聡一郎(一橋大学博士課程)



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連絡先

メール
住所:〒154-0012
   東京都世田谷区 駒沢1−23−1
   駒澤大学経済学部現代応用経済学科 明石英人研究室内